The theory is elegant. Indeed, that is the problem: reality rarely is.
Q. Indeedの働きは?
全文訳
この理論は優美だ。実のところ、そこが問題なのだ。現実が優美であることはめったにないのだから。
解説
Indeed「実際・それどころか」は前文を肯定しつつ議論を一段進める談話標識。「優美さ」という長所を、そのまま短所(現実離れ)に反転させる。文末のreality rarely is (elegant)は補語の省略。コロンは理由の提示。